ゴールテープの先を見据える時間「いよいよ、8期も泣いても笑っても残り3ヶ月。最高の形で次へ繋げよう!」そんな熱い号令と共に、第4Q(第4四半期)のキックオフを開催しました。
最終クォーターと聞くと、「今期の目標達成」というゴールばかりに目が向きがちですが、私たちの考え方は少し違います。
この3ヶ月は、8期の集大成であると同時に、来たる9期を爆速で立ち上げるための「助走期間」でもあるのです。ただ数字を追いかけて息を切らすのではなく、次なる高い壁を軽やかに飛び越えるための力を蓄える。
そんな「攻め」の姿勢で、全員の視界を一つに合わせました。
現場の「納得感」が、爆発的な推進力を生む今回のキックオフで最も熱を帯びたのは、役員からの戦略発表のあとに行われた「ボトムアップ・ワーク」です。弊社には、「上からの指示をこなすのではなく、自分たちが納得した目標を追いかける」という譲れないこだわりがあります。
現場の「納得感」が、爆発的な推進力を生む今回のキックオフで最も熱を帯びたのは、役員からの戦略発表のあとに行われた「ボトムアップ・ワーク」です。弊社には、「上からの指示をこなすのではなく、自分たちが納得した目標を追いかける」という譲れないこだわりがあります。
特に今回は来期を見据えた議論だったため、熱量は過去最高。
- 「来期、さらに飛躍するために、今このQで変えておくべき仕組みは?」
- 「理想の9期を迎えるために、この3ヶ月でどんな成功体験を積むべきか?」
リーダーだけでなく、入社したばかりの新メンバーも「私はこう思います!」と議論の輪に加わります。
時には経営陣に対し、「その戦略を加速させるには、現場のこのフローがネックになります」といった鋭いフィードバックが飛ぶことも。一見、足踏みをしているように見える議論の時間。
しかし、私たちは知っています。誰かに押し付けられた「やらされ仕事」の100歩より、「自分たちの意志」で踏み出す1歩の方が、結果として遠く、そして速く目的地に到達できるということを。この「納得感への徹底した投資」が、私たちの加速装置です。
一緒に「次の景色」を見に行きませんか?第4Qが幕を開け、オフィスは「締め」の空気というよりも、新しい季節に向けた「ワクワク感」に包まれています。私たちは、単に決められたレールを走る人よりも、「自分たちのチームをどう面白くするか」「次の一手をどう打つか」を自らの言葉で語れる人を求めています。8期のゴールテープを切り、そのままの勢いで9期という新しい物語を一緒に描いてくれる仲間を募集中です。
一緒に「次の景色」を見に行きませんか?第4Qが幕を開け、オフィスは「締め」の空気というよりも、新しい季節に向けた「ワクワク感」に包まれています。私たちは、単に決められたレールを走る人よりも、「自分たちのチームをどう面白くするか」「次の一手をどう打つか」を自らの言葉で語れる人を求めています。8期のゴールテープを切り、そのままの勢いで9期という新しい物語を一緒に描いてくれる仲間を募集中です。
「最終コーナーの熱気に加わりたい!」「来期の仕掛けづくりから参加したい!」と少しでも感じた方は、ぜひ一度お話ししませんか?
まずはCEOによる会社説明会へご参加ください。

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