CHEMICAL SOLUTIONS

ケミカル事業

100,000本+

累計出荷本数

No.1

Amazon燃料添加剤部門

煤殺し製品
PREVENTIVE MAINTENANCE

「止まって再生する」から
「走りながら予防する」へ。

DPFトラブルの予防整備を、燃料タンクに入れるだけで。

手動再生による路肩停車は、1回あたり約30分の稼働損失と配送遅延リスクを生みます。その「待機時間」を「稼働時間」に変える、予防整備の決定版。燃料添加剤「SUSU-GOROSHI」シリーズが、走行中に煤を自動燃焼させ、車両の稼働率を最大化します。

2021年に販売を開始し、Amazon ディーゼル燃料添加剤部門No.1を記録。累計10万本以上の出荷実績を持つ、運送業界のスタンダード製品です。

WHY TSUGINOHI

メンテナンスコストの大幅削減

01
COST

突発的な高額修理コストを防止

DPF交換は1本50〜100万円以上。数十万円規模の突発修理費と車両停止リスクを未然に防ぎ、煤殺しの定期投入で年間のメンテナンスコストを大幅に圧縮。計画的な少額投資で、予測可能なコスト管理を実現します。

02
DOWNTIME

車両の休止・稼働損失をゼロに

路肩での手動再生による待機時間を解消。走行中に煤を自動燃焼させることで、配送品質を維持し、車両稼働率を最大化。ドライバーの負担軽減と配送効率の向上を同時に実現します。

03
LONGEVITY

累計10万本の導入実績の信頼

累計10万本の導入実績が証明する信頼性。DPFだけでなく、インジェクターやエンジン内部のカーボン蓄積も抑制。高稼働率が求められるプロの現場で選ばれ続ける実績で、車両のライフサイクルコスト削減に貢献します。

COST & ENVIRONMENT

SUSU-GOROSHIが変える、コストと環境

予防メンテナンスによる経済効果と、
添加剤使用によるCO2削減効果をご紹介します。

修理費用の比較
REPAIR COST

DPF交換 vs 予防投入

DPF交換は1本50〜100万円以上。煤殺しの定期投入なら年間コストを大幅に抑え、突発的な高額修理を未然に防ぎます。

稼働率の向上
UPTIME

手動再生ゼロで稼働率向上

手動再生による30分〜1時間の停車を解消。車両の稼働時間が増え、配送効率と売上に直結します。

燃費改善
FUEL SAVING

燃費改善で経費を削減

煤の蓄積を抑制することでエンジン効率が向上。燃費の改善により、車両1台あたりの燃料コストを継続的に削減します。

CO2削減効果
CO2 REDUCTION

完全燃焼でCO2排出を抑制

煤の蓄積は不完全燃焼の原因。煤殺しによる燃焼効率の改善が、排気ガスのクリーン化とCO2削減に貢献します。

PRODUCTS

製品ラインナップ

COMPARISON

DPF交換 vs 煤殺しによる予防

DPF交換修理 煤殺しによる予防メンテナンス
費用 1本50〜100万円以上 1回あたり数千円の添加剤コスト
車両停止時間 修理中は数日〜1週間 走行中に処理、停車不要
手動再生の頻度 交換後も再発の可能性あり 定期投入で再生頻度を大幅に低減
CO2排出 新品製造・輸送のCO2負荷 添加剤使用で排ガス浄化効率を維持
ROI(投資対効果) 突発的な高額支出 年間の計画的な少額投資で大幅コスト削減

※費用は車種・使用状況により異なります。

FAQ

よくあるご質問

煤殺しはどのような製品ですか?

ディーゼル車のDPF(排ガス浄化装置)に蓄積する煤を、走行中に自動燃焼させる燃料添加剤です。手動再生の手間を大幅に削減し、車両の稼働率を最大化します。Amazon燃料添加剤部門No.1の実績を持つ製品です。

どの製品を選べばよいですか?

ディーゼル車には「煤殺し 極」(フラッグシップ・500ml/300ml/200ml)、「煤殺し 赤」「煤殺し 青」をご用意。ガソリン車には「FM煤殺し」が対応します。車両規模や用途に合わせてお選びください。

使い方は簡単ですか?

燃料タンクに添加するだけで完了です。特別な工具や技術は不要。給油時に注入するだけで、走行中に自動的に煤を燃焼させます。

法人向けの大量購入割引はありますか?

はい。保有台数や購入量に応じたボリュームディスカウントをご用意しています。運送会社・バス会社・建設会社など、法人様向けのお見積りはお気軽にお問い合わせください。

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